2021年11月22日(Mon)
開幕爆釣ライトエギング 。
チイチイイカの名所で
ド干潮の時刻に家を出りゃぁ、ちょうど潮が動き始める頃合いに現着出来るとの目論み。
天気予報の懸念事項は風量だけじゃったけど、現地じゃぁそこまで気にはならんかった d(・ω・)
週末大潮の夕マヅメじゃが、まだ潮が低いけぇか他のアングラーは少ない。
けど、本日の
ロッドにはまだまだ低い潮位じゃけぇ波止から海面までの高さを考えて、長尺の MajorCraft Solpara EGING SPX-832EXL を選択
明るさが残る時間帯から釣り始めたんで、セオリー通りボトムから攻める
・・・・・と、一投目からアタり (^_^)v

三連投三連発で幸先良ぇのう。
早々に釣果を挙げて、調子に乗って 気を良くして釣り続けると、ピックアップ寸前の ヤマシタ ナオリー レンジハンター 1.5B #007 オールオレンジグロー を中心に同心円状に迫る黒い影。
刹那、オレンジ色のナオリーが暗ぅなりつつある海面直下を縦横無尽に動き回る くコ:彡
これはもう表層と言うよりはトップですな d(^_^)
ベーシックからシャロータイプに付け替えて足元に ポチャん☆
ものの数秒で何処からともなくわらわらと集合してくるのがロウガンズの わし σ(^。^;) でも目視できた。
ワンアクションで抱いて来る (」゜ロ゜)」 なんと
海面に墨が舞っていようとお構いなし ヾ(・・;) おいおい
光量が落ちて、海面の様子が直接見えんなっても関係ない w(◎o☆)w
チイチイイカのジェット噴射らしき飛沫が海面を割る。
そこを目掛けて落としたノーシンカーのおっぱいスッテでも釣れる v( ̄∇ ̄)v ライズを見るんも初めてじゃ
静かにすーっと置くように落とすよりも、海面にポチャん☆と音を立てるように着水させた方が反応が良かった。
ただし、夜光タイプのエギには反応が悪かったわ _| ̄|○ イチオシの
いや(笑)でも楽しい。ちょー楽しい o(^^o ) ( o^^)o
写真を撮影るヒマも皆無い久しぶりの爆釣モード。
( ̄-  ̄ ) んー
じゃがしかし d(-。-;)
幸せな時間もそうそう長くは続かんモンでね d(-_-;)
夕暮れと同時に潮が上がって来るんで、そのタイミングを見計らって、休日前のお手軽レジャー的な釣り人が増える。
突然の歓声にちょっとビビる どきッ!(°∇°;) 心臓に悪い
常夜灯に煌々と照らされた表層にわんさか群れとるらしく、そいつらを狙いんさるけど、いっそ釣りよーってんない
まあ、あれだけワーキャー言いながらバタバタ仕掛けを投げ入れよっちゃあ釣れるモンも釣れんわいのぅ
挙げ句の果てに、わしの目の前に仕掛けを投げ入れる始末 ヾ(・・;) ぉぃぉぃ
なんぼ人が多いい言うても、それはないじゃろう (▼。▼;)y-゜゜゜ ふー
一度ならまだしも、手返しを常にしやがるけぇ、怒りを通り越して呆れてモノも言えん (-゛-メ) ちッ
関係者以外立入禁止な場所にも堂々と入って行ってじゃし、そもそも釣り禁止の場所から釣糸を垂らすんはどーかと思う (ー'`ーメ) む
さすがにゴミの放置までは見えんかったけど、そーゆー輩が居るけぇ、釣れる場所も釣れんなるんよのぅ (-゛-メ)
満潮の潮止まりまで、まだまだ余裕で釣れ続けれるとは思うたけど、この嫌な気分を抱えたまんま釣り続けるんはもーっと嫌じゃけぇ撤収することに決めた。
こんな気分のまま帰るんはキツいし、時間的にもまだ余裕があったけぇ、わし σ(^。^;) のライトエギング行きつけのポイントに寄って帰ることにした d( ̄∇  ̄ ) 結構な遠回りになるんじゃけど
今までは例年12月にならんとカスりもせんポイントなんじゃが、
現着したのは、満潮潮止まりの頃。タイミング的には良ぇかったんじゃけど、クルマのドアを開けた瞬間、西風に煽られる Σ(・ω・ノ)ノ おッと!
この強風下、ライト系のアングラーが一組先行しとっちゃった。
風向きと潮が同じ方向なんで、そこまで釣りにくぅはないけど、腰のあたりから冷えてくる
釣り方としてはやはり

今回はディープタイプで三連発 v( ̄∇ ̄)v これは嬉しい誤算ですな
じゃが、12月の声を聞かずに早くもこのポイントでも開幕なんか?
・・・・・・・と、思いきや三連発後は沈黙☆ヾ(-_-;) ぉぃッ
ベーシックに変更して全層チェックするも、思い出したようにアタるんはやっぱりボトム付近 ( ̄-  ̄ ) んー、攻略方法は合うとる
再度ディープに付け替えるけどアタらん☆ヾ(^。^;) なんでやねん!
底からの跳ね上げ、からのフォール速度が今夜のキモらしい (・ω・?) 底潮の所為か?
パターン的なことは理解ったんじゃけど、それでもポツポツ拾う程度で、ほんの数時間前に経験した爆釣劇が遠い昔のようじゃ (=_=;)
冷たい西風が追い風となり背中側から冷える {{{[+_+]}}} うー
吹き続けよるワケじゃないけど、時折吹き付ける冷たい突風の勢いは確実に上がっとる。
ぶぅぅぅち寒い ( ̄i。  ̄ ) ぁ・・・
じゃが、帰ろう思うたらアタる (^_^;) いわゆる
そんなこたぁ言うとれんほど冷えに冷えて、

ここでは7ハイ。
帰宅後数えると、合計で59ハイ。
ライトエギング、開幕しましたぞ☆
釣れ始めとるよとの情報を得て、ついこの前
遠距離には行かれんって言うた舌の根がよいよ乾かん内に、月蝕翌日の夕マヅメ時を狙って来ました (・∀・)
名所は避けて、じゃが
行きつけでもない
ド干潮の時刻に家を出りゃぁ、ちょうど潮が動き始める頃合いに現着出来るとの目論み。
天気予報の懸念事項は風量だけじゃったけど、現地じゃぁそこまで気にはならんかった d(・ω・)
週末大潮の夕マヅメじゃが、まだ潮が低いけぇか他のアングラーは少ない。
けど、本日の
プランAに選んだ釣り場は、そもそも釣座が確保できる場所自体が少ないけぇ、正直ダメ元での釣行じゃったんじゃけど、Google先生にも相談して(笑)
常夜灯の明暗がしっかり分かれるじゃろうと目星を付けといたポイントに素直に入れた。
ロッドにはまだまだ低い潮位じゃけぇ波止から海面までの高さを考えて、長尺の MajorCraft Solpara EGING SPX-832EXL を選択
d(^_^ ) リールは 16 STRADIC CI4+ C2500HGS W With 17 Soare CI4+ 2000S Spool
明るさが残る時間帯から釣り始めたんで、セオリー通りボトムから攻める
(・∀・) 狙いは
ボトムじゃけど、ベーシックタイプで攻めた
・・・・・と、一投目からアタり (^_^)v

三連投三連発で幸先良ぇのう。
早々に釣果を挙げて、
刹那、オレンジ色のナオリーが暗ぅなりつつある海面直下を縦横無尽に動き回る くコ:彡
これはもう表層と言うよりはトップですな d(^_^)
ベーシックからシャロータイプに付け替えて足元に ポチャん☆
ものの数秒で何処からともなくわらわらと集合してくるのがロウガンズの わし σ(^。^;) でも目視できた。
ワンアクションで抱いて来る (」゜ロ゜)」 なんと
海面に墨が舞っていようとお構いなし ヾ(・・;) おいおい
光量が落ちて、海面の様子が直接見えんなっても関係ない w(◎o☆)w
チイチイイカのジェット噴射らしき飛沫が海面を割る。
そこを目掛けて落としたノーシンカーのおっぱいスッテでも釣れる v( ̄∇ ̄)v ライズを見るんも初めてじゃ
静かにすーっと置くように落とすよりも、海面にポチャん☆と音を立てるように着水させた方が反応が良かった。
ただし、夜光タイプのエギには反応が悪かったわ _| ̄|○ イチオシの
ゆきんこが不発なんがショックじゃ
いや(笑)でも楽しい。ちょー楽しい o(^^o ) ( o^^)o
写真を撮影るヒマも皆無い久しぶりの爆釣モード。
( ̄-  ̄ ) んー
じゃがしかし d(-。-;)
幸せな時間もそうそう長くは続かんモンでね d(-_-;)
夕暮れと同時に潮が上がって来るんで、そのタイミングを見計らって、休日前のお手軽レジャー的な釣り人が増える。
突然の歓声にちょっとビビる どきッ!(°∇°;) 心臓に悪い
常夜灯に煌々と照らされた表層にわんさか群れとるらしく、そいつらを狙いんさるけど、いっそ釣りよーってんない
(-。-;) ヤカマしいだけ
まあ、あれだけワーキャー言いながらバタバタ仕掛けを投げ入れよっちゃあ釣れるモンも釣れんわいのぅ
ヽ(´ー`)ノ ふ
挙げ句の果てに、わしの目の前に仕掛けを投げ入れる始末 ヾ(・・;) ぉぃぉぃ
なんぼ人が多いい言うても、それはないじゃろう (▼。▼;)y-゜゜゜ ふー
一度ならまだしも、手返しを常にしやがるけぇ、怒りを通り越して呆れてモノも言えん (-゛-メ) ちッ
関係者以外立入禁止な場所にも堂々と入って行ってじゃし、そもそも釣り禁止の場所から釣糸を垂らすんはどーかと思う (ー'`ーメ) む
さすがにゴミの放置までは見えんかったけど、そーゆー輩が居るけぇ、釣れる場所も釣れんなるんよのぅ (-゛-メ)
満潮の潮止まりまで、まだまだ余裕で釣れ続けれるとは思うたけど、この嫌な気分を抱えたまんま釣り続けるんはもーっと嫌じゃけぇ撤収することに決めた。
こんな気分のまま帰るんはキツいし、時間的にもまだ余裕があったけぇ、わし σ(^。^;) のライトエギング行きつけのポイントに寄って帰ることにした d( ̄∇  ̄ ) 結構な遠回りになるんじゃけど
今までは例年12月にならんとカスりもせんポイントなんじゃが、
偵察っちゅぅ大義名分を掲げて
d(^_^;) 釣れんでも
偵察っちゅー名目なんで、精神的なダメージも少ない(笑)じゃろ?
現着したのは、満潮潮止まりの頃。タイミング的には良ぇかったんじゃけど、クルマのドアを開けた瞬間、西風に煽られる Σ(・ω・ノ)ノ おッと!
この強風下、ライト系のアングラーが一組先行しとっちゃった。
風向きと潮が同じ方向なんで、そこまで釣りにくぅはないけど、腰のあたりから冷えてくる
{{{+_+}}} まだ11月。カイロの用意はしとらん。
釣り方としてはやはり
時季的にまだ早いっちゅぅ感覚があったんで、
底から上げていこう思うて、ボトム狙いで第一投。

今回はディープタイプで三連発 v( ̄∇ ̄)v これは嬉しい誤算ですな
じゃが、12月の声を聞かずに早くもこのポイントでも開幕なんか?
( ̄。  ̄?) よぅ分からんけどとりあえず釣れたけぇのぅ
・・・・・・・と、思いきや三連発後は沈黙☆ヾ(-_-;) ぉぃッ
ベーシックに変更して全層チェックするも、思い出したようにアタるんはやっぱりボトム付近 ( ̄-  ̄ ) んー、攻略方法は合うとる
再度ディープに付け替えるけどアタらん☆ヾ(^。^;) なんでやねん!
底からの跳ね上げ、からのフォール速度が今夜のキモらしい (・ω・?) 底潮の所為か?
パターン的なことは理解ったんじゃけど、それでもポツポツ拾う程度で、ほんの数時間前に経験した爆釣劇が遠い昔のようじゃ (=_=;)
冷たい西風が追い風となり背中側から冷える {{{[+_+]}}} うー
吹き続けよるワケじゃないけど、時折吹き付ける冷たい突風の勢いは確実に上がっとる。
ぶぅぅぅち寒い ( ̄i。  ̄ ) ぁ・・・
じゃが、帰ろう思うたらアタる (^_^;) いわゆる
あるあるじゃね
そんなこたぁ言うとれんほど冷えに冷えて、
もぅダメ耐えれん(+。+;)となったところで納竿。

ここでは7ハイ。
帰宅後数えると、合計で59ハイ。
ライトエギング、開幕しましたぞ☆
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